HAPPY BIRTHDAY!@restaurant l'Alchimiste


夫の姉の彼氏がご縁のあるこちらのお店で夫の誕生日をお祝いしました。
白金高輪にある「restaurant l'Alchimiste」

まずメニューにびっくり!
コース料理とは伺っていましたが、何十品目もあるうえに
それぞれ素材しか書いていない。これは何が出てくるのかわくわく…。

コンテンポラリーフレンチとでもいいましょうか、
お皿の盛りつけ方も、そして料理の仕方も聞くと全て新しい手法が凝らされていて
(この写真のお肉もとても美味しかった…。一応メインディッシュになるのかな?)
一品一品に驚きがあって美味しくて、楽しい食事となりました。お誕生日で主役の夫も大満足の様でした。

デザートも何品か出て嬉しいな〜♪と頂いている時にお店からサービスで綿飴が。
夫は綿飴が大好きなので偶然の嬉しさと、青林檎味という珍しいフレイバー。満足度高い!
真っ白い壁に、紫色の椅子がとてもモダンで可愛らしい雰囲気。
是非とも、記念日やお祝いにお勧めしたいレストランです。



restaurant l'Alchimiste

TEL・予約 03-5422-7358
完全予約制
住所 東京都港区白金1-25-26 フィラージュ白金 1F

営業時間 17:30〜24:30(21:30LO)
日曜営業
定休日 日曜・祝日の月曜(祝日前の日曜は営業、翌日休み)

一十三十一船上ライブ


一十三十一ちゃんの船上でのアーバンライブに行ってきました。かれこれ、4回目くらいとなる船の上でのライブ!船の上で音楽が楽しめるなんて、そして横浜の夜景が楽しめて毎回楽しみです。

夫がサックスでゲスト参加させて頂きました。ありがたやありがたや…!

先日邦楽ガールズ版のことで色々紹介しましたが、その続編。一十三十一ちゃんの音楽も好きです。
こちらはキラっとしています☆言葉のセンスとか、音色の選び方とかが洗練されていて都会を感じる音楽。

このアルバムはライブがあったしで、最近の愛聴盤!

CITY DIVE

CITY DIVE


数年前、タワレコの雑誌bounce表紙になった時の写真、可愛い♡ちなみに、写真は永瀬 沙世さん。
永瀬さんの作品「青の時間―THROUGH THE LOOKING‐GIRL 」にはナチュラルな一十三十一ちゃんに出逢えます。
青の時間―THROUGH THE LOOKING‐GIRL

青の時間―THROUGH THE LOOKING‐GIRL

ライブの時の衣装にも注目☆


一時期、衣装は「MANISH ARORA」でキメていた一十三十一ちゃん。
珍しい生地を使ったドレス!

こちらも「MANISH ARORA」でした!



「流線系」の「Tokyo Sniper」では「江口ニカ」の覆面ボーカルでもあります。当時は、新人女子大生ボーカリストという設定だったようですが、その正体は一十三十一、という…笑。
このずきゅんずきゅんのメロディー。いいです☆


一十三十一ちゃんは何しろ一緒に音楽を作っている仲間が、私の好きな音楽家、クリエイターだったりと。とにかく音楽趣味のコアさにも心地よい親近感…!

この曲はASA-CHANGがプロデュース。クールで洗練された個人的に本当に好きな曲です。
パークウェイって、渋谷の公園通りから来てるのかな♪と、妄想。今度ご本人に聞いてみたい〜。
一時期、深津絵里さんが出ている化粧品のCM曲でもあって、TVで流れるのを見る度に嬉しかったです。
初めて一十三十一ちゃんの音楽を知ったのはこの「渚にて」この日のライブの衣装がインドのお姫様みたいではまってる♡
PVで好きなのは「GO NO GO」

時代を感じさせない、今見てもスタイリングが私好みで可愛いくて好きです♡

「STONES BAR」


某日、サントリーから出たお酒「STONES BAR」のパーティーへ行ってきました。

ライブにはオカモトズ、charさんがライブで演奏していたりと盛り上がってました。
出演者の方々は以下の通り。面白いメンツです♪

CHABO、加藤&古市、寺岡呼人JUN SKY WALKER(S))、Number the.、オカモト"MOBY"タクヤSCOOBIE DO)、松田晋二THE BACK HORN)、SPECIAL OTHERSザ50回転ズ、栗本ヒロコ(ex. 毛皮のマリーズ)、モーモールルギャバン在日ファンクHALCALI黒猫チェルシー、OKAMOTO'S、平畑徹也guckle岸本セシル、アート集団Chim↑Pom放送作家の山本佳宏…。

実はこのお酒のCMに夫もちらりと出演しています。見かけたらよろしくお願いします!笑。

TAICO CLUB


念願のTAICO CLUBへ行ってきました!フェス好きの友人が一番好きだと行っていたのでとても楽しみに。偶然にも夫が在日ファンクで出演するので一緒についていきました。
会場は藪原という町にあるこだまの森にて。

皆、フェスを楽しんで来てる!色とりどりのウェアにテント…。「モテキ」のフェスシーン思い出して興奮♡とミーハー。

私はちなみにこんな装いで。リュックサックは張り切ってこの日の為に新調してしまいました。ラベンダーカラーが気分。頭には母が若い頃使っていたヨット柄のLANVINのスカーフで、全体バランスの指し色に。

早めに着いてしまったので、しばし宿の目の前に広がる湖前で夫がサックスの練習を始めました。サックスの音が山に反響してこだまする…。都内では味わえない贅沢な環境でした。
そろそろ会場へ再び!色んなバンドが参加しているので楽しい…!TAICO CLUBの場合はステージが2カ所で分かりやすくていい。BOREDOMSで踊りまくって楽しかったな〜☆

様々なフードコートでの食事はフェスならではの楽しみのひとつ。

夕方は寒くなって来て、沖縄のそーきそばで暖をとる。美味しかった☆その後もイワナ焼きを食べ、もやしラーメンを食べ。。。とにかくフェスはお腹が空くんです。青空の下食べるご飯はなんて美味しいんでしょうね。


とっぷり夜も更けて、在日ファンクの出番、スチャダラパーが大盛り上がりした後のステージでした!

ステージ袖や、あらゆるところからいつもライブは拝見しています。家族の参加するバンドのライブ、お客さんはどう見てるのかしら。踊って楽しんでるのかしらって、色んなところからチェックをこっそりしてみたり☆会場とっても盛りあがっていて、嬉しかったです。頑張れみんな〜♪

次の日は帰る前にこの地区の地元料理食べないと気が済まない!ということでこののぼりに連れられて、藪原駅前は何も無いところなのですが、道の駅内のレストランで、電車が来るのを待ちながらのランチ。

木曽牛のすきやき丼。木曽牛はひきしまったお肉?の印象、さっぱりしたお肉の味で美味しかったです!

「とっても、うんまい」のネーミング可愛い!でもお休みで購入出来ず残念。。。またTAICO CLUB行きたいな♪

バレンタインには「Happy Socks」!


バレンタイン、夫にはスウェーデンブランドの「Happy Socks」をあげました。
ここの靴下本当にHAPPY!な色と柄。かわいい♪

ちょっと調べてみたら見た目だけではありませんでした。「Happy Socks」は上質コットンが使われ、精度の高さで有名なイタリアのLonati社の織り機を使っているそう。縫製はベルギー軍やトルコ軍のソックスも生産している工場で行われ、頑丈さと持ちの良さに定評があるとか!

ズボンの裾からちらっと派手柄見えたらかわいいですよね〜♪

ももクロちゃん×在日ファンク

ももクロ 秋の二大祭り 「男祭り+女祭り2011」DVD-BOX
節分、旧正月、2月3日。この日は私達夫婦の結婚記念日でもあります。どこか、食事にでも行こうかと思っていたのですが、今をときめくアイドル「ももクロ」ちゃんと在日ファンクトークライブが決定。


もちろん、仕事が来るのは嬉しいので最優先していますが、アイドルと、というのは今までに無い異色な組み合わせで、面白い…!というわけで、観てまいりました。
ももクロちゃんがきらきらの笑顔&動きの切れ味が凄い!
やぁぁ本当に、旬のアイドルですね、お客さんのコール具合も凄かった!楽しませて頂きました。

帰りは友人夫婦の車に乗せてもらって、帰り道に皆でラーメンでお腹を満たす。
実は今日結婚記念日で、丸5年経って…。という話をしたら「そうだったの!」と、ラーメンをご馳走してくれました。(気を使わせてごめん…!)ちょっとそういうのが嬉しかったりして。記念日なんだけども私達らしい、バランスな日だったなぁ…?と、思いつつ、またゆっくりとお食事はまたの機会に考えようっと。
それにしても最近は夫の忙しさが際立ってプライベートの計画があまり立てられないのですが、行きたいレストランくらいは、今のうちに(勝手にw)選定しとこうかな。

FUJI ROCK FESTIVAL '10続き2


テントエリアはこんな感じ。ずらーーーっとテントが並び、近くには苗場温泉もあります。このすぐ近くに苗場プリンスの出入り口があったので、ここをよく通りました。テント張ってキャンプも楽しそう!

さて、こちらは外国人アーティスト用の楽屋通り。黒人のお兄さんが弁慶の様に見守っているエリアです。


まだ誰も居なかったのですがうきうきしちゃいますね。。。
しかし一番最後の写真は奥にTHE CRIBSのメンバーが…
DIRTY PROJECTORSの皆さんはよくエレベーターで一緒になりました。嬉しい偶然!しかしこの期間、苗プリは贅沢ロック天国だなぁとつくづく。
toeの演奏が終わってから、レインコート羽織って雨の中駆けつけたのはJaga Jazzist

Jaga Jazzistは途中から2曲くらいしか聴けなかったのですが、演奏が爆裂でかっこ良く面白かったです。ステージにカラフルなフルーツのボードがあって何だろうと思っていたらスロットマシンに見立てた見せ方、ニューアルバムのジャケです!といってこのアルバムまだ私聞いておらず。凄く評判良いのでこれは聞かねばなりませんね。
ONE-ARMED BANDIT (ZENCD152)
それにしても雨の中のJaga Jazzist、雨の中が苦痛とも思わない音楽で素晴らしかったです!ジャズマン3人と共に一緒に見れたのもいい思い出に。